INTERVIEW

"Kaizen"の力で日本流のDXを作り上げていく

スピーカープロフィール

須藤 憲司

株式会社Kaizen Platform 代表取締役
2003年に早稲田大学を卒業後、リクルートに入社。同社のマーケティング部門、新規事業開発部門を経て、リクルートマーケティングパートナーズ執行役員として活躍。その後、2013年にKaizen Platformを米国で創業。現在は日米2拠点で事業を展開。企業の顧客体験DXを支援する「UX」「動画」「DX」の3つのソリューションを提供。

著書:「ハック思考〜最短最速で世界が変わる方法論〜」 (NewsPicks Book)、「90日で成果をだす DX(デジタルトランスフォーメーション)入門」(日本経済新聞出版社)

インタビュー動画

あとがき

"Kaizen"は世界で通用する共通語ですが、変化の多い時代に適応したり、この流れのなかでイノベーションをおこすヒントは常に"Kaizen"にあるのだと感じさせられました。物事のアップデートが得意な日本人だからこそ、成し遂げられることがまだまだ多いのではないか?と感じさせられました。

インタビュアープロフィール

わたえり/渡部 瑛理果(Erika Watanabe)

Pivot Tokyo 2020 ゼネラルマネージャー
1992年生まれ、千葉県出身。通称 わたえり。上智大学経済学部を卒業後、2015年に博報堂入社。営業職として外資クライアントを中心に担当したのち、TBWA\HAKUHODOへ出向。コミュニケーション領域のプロジェクトマネジメントに従事。2020年7月より、Pivot Tokyo株式会社に所属。現在は、Pivot Tokyo 2020のメディア運営・コンテンツ制作をはじめ、グローバルコミュニティの日本誘致、企画運営を担う。

MEMBERSHIP

Pivot Tokyoが主催するイベント情報・その他海外カンファレンスのツアー情報はこちらから。

CONTACT

Pivot Tokyoに関するお問い合わせ

お問い合わせフォーム