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5/27(水)12:30-13:30 実施予定のセッションテーマが決定!

5/27(水)12:30-13:30にて、アドビ システムズ 株式会社より、里村 明洋 氏・祖谷 考克 氏のお二方をスピーカーに迎え、
なぜ今“Creativity”が必要なのか。“Creativity”という言葉の自由度を考えるをテーマにトークセッションを行います。

 

Creativityは誰にでも持てるものなのか、なぜ今このタイミングで改めて”Creativity” の必要性を考えるべきなのか?
そもそも Creativityの言葉の指す意味は何なのかを多角的に考え、ディスカッションしていきます。

>>視聴に当たっての事前登録はこちらから
*セッションの視聴可能人数には制限がございます。応募者多数の場合には抽選となりますので、予めご了承ください。

*セッションの視聴URLのご案内は、原則セッション日の前日までにご登録いただいた方へとさせていただいております。

 

【実施日時】
5/27(水)12:30-13:30

【セッションテーマ】
なぜ今“Creativity”が必要なのか。“Creativity”という言葉の自由度を考える

【スピーカー】

◆里村 明洋 氏(Akihiro Satomura)
アドビ システムズ 株式会社
マーケティング執行役員

慶應義塾大学総合政策学部卒業。P&Gジャパンに新卒入社。P&Gジャパンでは異色となる営業からマーケティングまでを経験し、日本とシンガポールにて営業戦略やブランド戦略策定などに従事。前職のGoogleでは検索やGoogle Play、またAndroidといったプラットフォームから、ChromecastやNexusなどのハードウェア、またGoogleアプリなどのソフトウェアまで多岐にわたるマーケティングを統括。2019年3月よりアドビシステムズ株式会社にてマーケティング執行役員に着任。

 


◆祖谷 考克 氏(Takayoshi Sotani)
アドビ システムズ 株式会社
DXマーケティング&セールスデベロップメント本部 本部長

広告会社にてマーケティング領域全般における約15年の顧客支援のキャリアを経て2013年よりアドビに参画、ビジネスコンサルタントとして顧客のデジタルビジネスを推進。2018年、新組織デジタル ストラテジー グループを日本で立ち上げ、経営視点からの中期的なデジタル変革の戦略策定を支援。2019年11月より現職。

 

【モデレーター】

◆わたえり/渡部瑛理果 (Erika Watanabe)
Vueloo,inc Sales Manager

1992年生まれ、千葉県出身。上智大学経済学部を卒業後、2015年に博報堂入社。営業職として外資クライアントを中心に担当したのち、TBWA\HAKUHODOへ出向。
2020年4月にVueloo, incへ社員第1号として入社し、現在はPivot Tokyo 2020のゼネラルプロデューサーとして活動する傍ら、with coronaマーケティングに関する情報をYoutubeチャンネルにて日々発信中。

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